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GLOBE JUNGLE ARTISTS KARASU
作品紹介

       
三人の侍〜旅情編〜 ■三人の侍 up!

奥田民生さん、Charさん、山崎まさよしさんの3人によるユニット、三人の侍。

2006年に開催した全国ツアーのロゴを担当いたしました。
コンサートグッズ、舞台の垂れ幕にも使用されました。(クリックすると拡大します)

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■渡辺美里さんの「ココロ銀河」にちなんだ川柳

2007年7月8日の生放送のスペシャル番組「渡辺美里 ココロ銀河」内で募集した川柳の中から素敵な作品をいくつか書にしてみました。

写真は、去る2007年11月5日にZeppSapporoで行われた、美里さんのライヴ会場に展示させて頂いたときの物です。
沢山の方に見て頂き、声を掛けて頂きました。
川柳を送って下さったご本人もいらして、とっても、嬉しい出会いでした。

(それぞれの作品は、クリックすると拡大します)
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言の葉紡ぎ ■ 文字とあそぶ「ほっ」展
2007.09.01〜13 at北海道立文学館

2004年から、番組の中で「書」と音楽を繋ぐ試みを続けて来た。
いや、こんなに長い月日、続けられるとは、思ってもみなかった、、、。
スタッフをはじめ、支えて下さる沢山のみなさんのお陰です。
もちろん、一緒に快く楽しんで下さったミュージシャンのみなさんがいてくれたからこそ、成り立っている企画でもあるのです、、、。

(レポートはココをクリック!)

カラス書 「絆」 ■GLAY トークイベントの為の作品

2006年10月1日にZeppSapporoで行われた、GLAYのトークイベント。
イベントテーマの「絆」は当日スライドにて発表できましたが、 今の彼らに贈りたい言葉「夏の音 無償の想い 答えなき問い」の方は、観ていただける機会を逸していましたので、こちらで初公開です。

尚、この書の写真は、その場に居合わせたカメラマン、小寺卓矢さん(写真絵本「森のいのち」の作者です♪)が、「多分、僕の方が、良く撮れると思うので、撮りましょうか?」とおっしゃって、ご好意でスタッフの坂田のデジカメに残して下さったものです。
その時の様子は彼のホームページにも書いて下さってます。(10月22日の日記を参照下さい)

http://www.ne.jp/asahi/photo/kodera/

(それぞれの作品は、クリックすると拡大します)

カラス書 「夏の音 無償の想い 答えなき問い」    カラス書 「絆」    カラス書 「夏の音 無償の想い 答えなき問い」

カラス書 おねがい太陽 コラボレーション with 渡辺美里

カラス書 おねがい太陽 コラボレーション with 渡辺美里

カラス書 渡辺美里さんへのプレゼント
■渡辺美里さんとのコラボレーション「初富士 美里 夏が来た!」in山中湖

「おねがい太陽〜夏のキセキ〜」を聴いて、感じたままを「書」にして、 2006年7月23日、山中湖で行われた「美里祭り」で全国から集まったみなさんに観ていただきました。
美里さんが新たなトライアルである、このビック・イベントに挑むにあって、 「富士山を背負って唄うあなたを、私は「書」で、彩らせていただきましょう!」 と半分冗談のように発した言葉が、現実のものとなりました。

美里さんは
「ねえ。カラスさん、やりたい事は、まず、口に出さなきゃダメって事よ。」 と言ってましたが、
ホント!そうです。 まずは、言葉にしてみる。大切です。

イベント当日はこの曲の演奏時に、ステージと会場内に設置されたスクリーンにこれらの書が大写しにされました。
9000人もの人々が、「お願い太陽」に合わせてカラスの「書」も受け入れて下さいました。
美里さん、関係者のみなさま、本当にありがとうございました。
当日そんな事が起こるとは全く知らされていなかった私は、もちろん号泣でした。

そして後日、コラボ作品とは別に、お礼の意味をこめて新たに書いたのが
一番下にある「うた」の書です。 こちらは美里さんにプレゼントいたしました。

上記2点の写真はカメラマンの原田直樹さんが、偶然目にする事となり、ご好意で写してくださいました。ありがとう。尚、「しっかりした機材のもと、撮影したものではないので…。自分の名前を出すなんていいからね。」とご本人の弁がありました事、付け足しておきますね。
下のプレゼントの写真はカラスが自宅で頑張って撮影したものです(^^;

(それぞれの作品は、クリックすると拡大します)

タトゥー ユーリャのライブ書

カラスのライブ書 with タトゥー
■タトゥー ユーリャとのライブ書
『AIR-G' meets t.A.T.u〜タトゥーがAIR-G'にやってくる!?』にて製作


2006/08/27にon airされた『AIR-G' meets t.A.T.u〜タトゥーがAIR-G'にやってくる!?』の番組内でタトゥーのユーリャと書いた作品。
彼女が描いた「書」はLOVE。そして、私が描いた「真実」です。
実はこの私が描いた書は手元にはありません。ロシアに彼女達がお持ち帰りしちゃったのです。さらに、身体に刺青をしているユーリャは今度はこの文字を入れてもらいたいと切望し、彫師さんにこれを持って行く。と言ってました…。 「カラスさんもお揃いで入れましょう」と誘われてビビる。 現在、彼女の腕には「龍」の文字の刺青が…。 でも、それは楷書の文字でなんとも迫力に欠けるもの…。 目の前で初めて「書道」を見たそうなので、自分が「書」と思ってたものは違った! と感じたらしのです。 さて、彼女は本当に「真実」と入れるのかしら?

(それぞれの作品は、クリックすると拡大します)

■天使堂チャリティー朗読会『Cosmos Library Vol.3』報告

2/25(土)に札幌市内のカフェ、天使堂で行った朗読会の模様をご報告します。
カラスは大好きな絵本『ブルーダーとラッケ』などを読みました。難病の方や子供達のために収益金を役立てようと考えたこのイベント、当日の写真をご覧下さい。

(レポートはココをクリック!)

■清春さんとのライブ書・コラボレーション作品
『FM SPECIAL WAVE〜清春・官能ブギー〜』にて製作


清春さんのアルバム『官能ブギー』のお話を中心に、清春さんへカラスのインタビューでお送りした特別番組『FM SPECIAL WAVE〜清春・官能ブギー〜』の収録中に、清春さん自らが朗読した歌詞を聴きながら書き上げた文字の上に、清春さんが『愛欲』と書いて下さったコラボレーション作品。
2006年2月17日のペニーレーン24公演にて展示予定。

(クリックすると拡大します)

■Mr.Children『明日への心音』

Mr.Childrenの楽曲で盛り上がろうという深夜の特別番組 『WE ♥ Mr.Children』の 生放送中に書き上げた作品。
2005年12月11日に行われた札幌ドーム公演にて、北ゲートに展示された。

(クリックすると拡大します)

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